TOP/エニーメイト
ANYMATE / 共創パートナー

20代の成長を、 支える。

対価としての成果物ではなく、次世代の成長機会そのものを支援するパートナーになる。それがエニーメイトです。個人・法人を問わず、協賛がエニー生の返済不要スカラシップと、29歳まで無償の環境を支えています。

01 / WHY なぜこれに取り組むのか 02 / CORPORATE 法人エニーメイト 03 / INDIVIDUAL 個人エニーメイト
130名超
個人エニーメイト(プライム上場企業経営者を含む)
1,000
支える対象となるエニー生
返済不要の
スカラシップ
協賛の使いみちは、成長の機会そのもの
01 / WHY なぜこれに取り組むのか

6.9人の社会人で、
1人の20代を支える。

日本は今、少子高齢化が進み、生産年齢人口1.2人でシニア1人を支える時代に向かっています。同じように、20代が自分軸を持って社会に踏み出すための支えも、日本にはまだ足りていません。

国や企業が担うのを待つのではなく、"民"の力で——6.9人の社会人で1人の20代を支える。それが、エニーメイトという仕組みです。

20代がいま直面している、4つのこと。

エニーメイトの協賛は、この4つのテーマ(エニジョン)に接続します。どこに効いたのかは、年次のレポートで報告します。

DIVERSITY 出る杭を、伸ばす場所に。一人ひとりの強みが、10年後の社会を変えていく。
MOTIVATION 自分軸を見つける機会を、当たり前に。自己実現への一歩は、自分が何者かを言葉にするところから。
GLOBALIZATION 井の中の蛙で、終わらせない。異文化との接点が、20代のうちに世界基準のものさしを持たせてくれる。
MENTAL HEALTH 家族でも、職場でもない。利害関係のない"赤の他人"が、ありのままの自分を受け入れてくれる。そんな居場所があるからこそ、社会とのつながりを実感できる——社会効力感が育っていきます。
02 / CORPORATE 法人
法人エニーメイト

エニー生との接点を、
継続的な関係に。

協賛という形で、20代の成長機会を支える企業パートナー。イベントや企画を通じて、20代とブランドの継続的な接点も生まれます。

支える協賛が、エニー生の返済不要スカラシップになる
出会うイベント・企画を通じて、20代と継続的な接点をつくる
受け取る4テーマごとの成果を、年次レポートで報告
法人での参画を相談する
世代を超えたつながり
PROJECT any のエニー生
03 / INDIVIDUAL 個人
個人エニーメイト

次の世代の出発点に、
直接かかわる。

プライム上場企業経営者を含む130名超が参画。返済不要のスカラシップで、エニー生が29歳まで使える環境を支えています。

参画すると
エニー生一覧の全プロフィール閲覧、共創プロジェクトやイベントへの参加を通じて、20代と直接つながれます。
個人の参画について
04 / JOIN

エニーメイトに
なる。

法人・個人どちらも、まずは話を聞くところから。参画の形は、関わりたい深さに合わせて設計します。

法人として参画を相談する 個人として参画を相談する